【参加レポ】フェムテックジャパン2026へ!アニヴェルセル表参道で感じた「未来の自分のためのセルフケア」とワーママのリアル


こんにちは!

日々の仕事と育児に追われながらも、自分の心と体のケアを模索中の港区議会議員の榎本あゆみです。

​ずっと楽しみにしていたイベント「フェムテックジャパン2026」に行ってきました!

 

 


​会場は、なんとあの憧れのアニヴェルセル表参道♥
一歩足を踏み入れるだけで心がときめく華やかな空間で、最先端のフェムケアに触れる特別な時間を過ごしてきました。

​■ 仕事に育児、忙しい毎日だからこそ響いた「プレコンセプションケア」

今回のイベントを通して、私が改めてその大切さを痛感したのが「プレコンセプションケア」(将来の妊娠を見据えた、日々の健康管理)という考え方です。
​毎日が慌ただしく過ぎていくワーママ生活。「自分のケアはいつも後回し…」になりがちですが、会場に並ぶ最新のテクノロジーや温かいケアプロダクトを見ているうちに、ハッとさせられました。


​「今を元気に乗り切るため」だけではなく、「5年後、10年後の自分の選択肢や健康を広げるため」に、今から心と体をベストな状態に整えておくこと。それって、自分にとっても、大切な家族にとっても本当に必要なことだなと、改めて深く実感しました。

​■ 選択肢が増えて、未来はもっと明るくなる!

会場を回っていて一番ワクワクしたのは、女性の健康やQOL(生活の質)を底上げしてくれる選択肢が、本当にたくさん増えていること!
​「我慢するのが当たり前」だった女性特有の悩みに対して、今はテクノロジーや新しいアイデアが優しく寄り添ってくれる時代なんだなと感じ、なんだか未来がとても明るく、心強く思えました。

 


​ママが笑顔で、自分らしく健やかに生きるために。今回得た気づきや気になったアイテムを、さっそく日々のルーティンに少しずつ取り入れていこうと思います。

​皆さんは、未来の自分のためにどんなケアをしていますか?忙しい毎日ですが、たまには自分の体に「お疲れ様」を言って、労わってあげてくださいね。

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