港区立郷土歴史館の開館式

郷土歴史館開館式

一泊の視察から帰って来てすぐに今日は朝から東大の安田講堂と同じ建築家、内田 祥三作の築80年になる建物を利用した、郷土歴史館のオープニングに出席してきました。

東京大学建築学科教授の内田祥三(よしかず)により設計され、昭和13(1938)年に建設された旧公衆衛生院です。構造は鉄骨・鉄筋コンクリート造、スクラッチタイルで覆われたゴシック調の外観で、「内田ゴシック」と呼ばれる特徴的なデザインとなっており、隣に建つ東京大学医科学研究所と対になって建てられました。
HPから引用

港区立郷土歴史館
https://www.minato-rekishi.com/

郷土歴史館は年4回区民無料公開の日もありのでぜひ訪れてみてください!

展示方法は工夫がこらされており見ごたえ十分!
港区の興味深い歴史がたくさん展示されていました😆

この建物全体は「ゆかしの杜」と言い建物の中には、保育園、学童クラブなど子育て施設もあります。

1階には親子で遊べる「子育てひろばあっぴい白金台」と、

保育園、一時預かりをやっている「みなと保育サポート白金台」が入っています。

新しくとても綺麗です✨

午後は20年振りなどの友達に会ってきました😍
ずっと会っていなくても、すぐに打ち解けられる友達、嬉しいです!!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です