共働きが当たり前の現代では都民の日を通常授業とすべき
共働き家庭が当たり前の時代に、学校運営は変わっているか? 私はこれまでも一貫して、共働き家庭を前提とした学校運営へ転換すべきと訴えてきました。 しかし、いま令和の時代にあっても、学校運営は戦後の枠組み …
聖心女子大学卒業
慶應義塾大学大学院健康マネジメント研究科公衆衛生学在学中
大学卒業後、日本全国の起業家を支援する会社に入社。
自らもアパレル分野で起業し、事業拡大に伴い上海へ。
上海でビジネスを展開する中で中国の若者たちが明日は今日より良くなると信じ、国の経済成長も目覚ましい姿を目の当たりに。
それと比較し、国際社会での日本の存在感は低下をし続けており、根本は少子化による若者や現役世代への負担増や閉塞感であると感じ、これまでの経験を日本の未来のために活かすため政治家への転身を決意。
将来を担う子どもたちが健やかに育つことができるよう子育てしやすい社会を実現するため、0歳・5歳の子育てをしながら、港区議会議員として経営者目線で区政を厳しくチェックしながら子育て政策の策定や保育園の経営、大学院での研究を続けている。
2015年 初当選
起業し保育園を経営。自らも保育士資格を取得
2018年 第1子を出産
2019年 2期目当選
2021年 慶應義塾大学大学院入学
2022年 流産、子宮外妊娠、不妊治療を経て第二子を出産
3期目当選
2023年 みなと未来会議 会派幹事長
2025年 議員10年の表彰